みなさま、こんにちは。北川です。

本日は健康診断です。
年に一度、年貢の納めどき。
四十肩も昨年ようやく沈静化
やや高血圧、体脂肪も懸案ではありますが
アルコール摂取もコロナ禍で減り
血液検査が正常値であることを
祈るばかり。
とてつもない近視もあり
視力というか緑内障、ひいては
白内障のリスクを抱える身として
今日はやりませんが
眼底検査が欠かせません。
40歳を超えると
PETの全身がん検診したほうが
よいかともおもうものの
怪我以外で過去入院してないせいか
億劫ですね、、、
医者の不養生という言葉があります。
紺屋の白袴とおなじく、専門職のひとが
自分のチェックを後回しにすることの例えで
確かに、同窓の医師、歯科医たちはずぼらです。
精神的な健康を保つのには
時間をかけメンテナンスしてるようですが。
新宿区から千葉県銚子までロードバイク漕いだり。
20歳までのHP貯金はもはや幻
マイナスからいかにゼロへ戻すかの自戒しかありません。
健康は富より価値が高い。
ということで
無理やりサッカーの話題に転換します。
サッカーはボールを持つプレイヤーにのみ
フルコンタクトでチャージしてよいルールがあります。
昔はファウルでPKをもらうプロ選手が多く
膝、足首の故障、怪我はつきものでした。
有名選手の膝の故障が減ったのは
FIFAによるフェアプレイキャンペーンが
延々続いており、レフェリーが悪質な
ファウルにレッドカードをだすようになった
お蔭もあるとおもいます。
選手生命を絶たれる事故も多かっただけに
とても良い傾向ではないかと。
東欧のプロリーグでは20年前から
喧嘩上等の激しいチャージがいまも
当たり前で有名だそうですが、、、
他方、息子たちジュニアの世界線
小学生の試合でも、かなりプレスを
きつくする子もいたり、タックルはそうはないですが
ハードな練習で疲労骨折したりする子も
なかにはいます。
ヘディングの原則禁止が最近各国でいわれるように
なったり選手寿命を縮めるリスクあるプレイに
規制がかかるようになりました。
スポーツで試合によく出させてもらうくらい
活躍するのには、おとなも子どもも
メディカルチェックで全部スルーするくらい
基礎体力と内臓の丈夫さが当たり前だと
おもっていました。
もちろん、それは昔もいまも変わらないのですが
この2年は、感染症リスクを背負って、大会開催や
普段の練習をしていまして
怪我や将来にのこるダメージを減らすのも大切ですが
いかにコロナから自分たちの身を守り
平常の競技生活が病気と無縁でいられるかを
コントロールするのもなかなか大変です。
練習設備を都度消毒したり。
先日もNPB広島のスタッフ・選手がPCR陽性判明
していましたが、二の轍を踏まないよう日常生活と
週末の活動で留意したいところです。
川崎市の大会、かわしん杯で先日予選ラウンド通過し
さいわい6月からの決勝ラウンドに進めましたので
ぜひとも大暴れしてもらいたい。
以上メディカルチェックとサッカー、コロナ感染予防の小話でした。
毎度、拙文ご精読有難うございます。
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