故人への供養の象徴
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皆様こんにちは

菅野です

強い寒波襲来

今日から明日がピークだとか

暖かくしてお過ごし下さい

 

実家の両親が3年ほど前に購入したまだ墓石がない墓地があります

陽当たりの良い小さなお寺の中の区画角地をわざわざ選んだとのこと

まだ誰も入ってないので、その場所の将来をたまに家族で話し合ったりしているところであります

近年、核家族化が進んで先祖代々お墓を守っていく文化の変化、墓石を建ててればそれなりのお金がかかる上に、将来それを処分するとなるとそれなりの金額がかかるという事実

故人を偲ぶ象徴として大切なお墓

先週も3年前に旅立ったあの人の命日にあわせお墓へ行き、手を合わせ声をかけてきました
やっぱり大切な象徴なのです

同世代の人で家族、親戚達と生じた墓じまいの悩み(トラブル)を聞く機会も増えました

悩ましいです

少し文章とっ散らかりましたが
自分は子供達に極力面倒掛けない象徴の選択をしたいと思っています

 

それではまた。。。

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株式会社高木

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