意識高い系低血圧 経済観国土強靭化兵站 担当営業さんが鳥取に異動することから鉄は国家なりを意識した話 2020年3月23日 代表の佐藤です。 年度末ということで仕入先各社の人事異動がありました。 某社の担当営業さんは鳥取に行くとのこと。 島根県の出雲大社には新婚旅行で行ったことありますし、高校の修学旅行で山陽側の山口県、広島県、岡山県は行きました。 が、鳥取県は行ったことがありません。 鳥取といえば・・・ ・・・ ・・・ うーん、失礼なが... 佐藤正憲
吉野亭師匠のひとくさり 音楽性の違い 2020年3月19日 こんにちは。工事の吉野です。 ついに世界的な伝説のバンド『パンデミック』が復活しました。世界が彼らに注目し、彼らの話題でもちきりです。the whoのプロデュースも毎度のことです。 前作BRAND NEW INFLUENZAも世界的大流行をしましたが、今作は更に上をいきます。新曲はHIMAGINEというタイトルです。世... 吉野秀一
グラムロッカーK oasis 嫌よ嫌よも…… 2020年3月17日 皆様こんにちは 菅野です 桜の蕾 今週末には咲き出しそうですね 今日の推し盤 【oasis/don't look back in anger】 1995年リリース ちょっとばかり紹介するのも恥ずかしい超メジャーバンドの代表曲 1994年に正統派ブリティッシュバンドとしてデビューし瞬く間に世界中で大ヒット ロックンロール... 菅野和則
あおねDiary 感動の美味しさ 2020年3月16日 こんにちは。 事務の静です。 先週末、仕事帰りにお買い物をするのに、 六角橋のファミリー通商店街にあるまぐろ屋さんの前を通りかかりました。 「三崎まぐろ屋 相馬商店」 というお店です。 これまでも何度も通りかかっているし、佐藤家で手巻き寿司をする時はここのネギトロを使うので、美味しさも知っていました。 でも、私はあま... 佐藤静
意識高い系低血圧 オタク湾岸ミッドナイト 限界ははるか先その領域までお前の足で踏み込んでこい 2020年3月16日 代表の佐藤です。 タイトルは名言ポエムの宝庫、漫画「湾岸ミッドナイト」の一節です。 幻の最高速ランナー相沢洸一の息子ケイに向けた地獄のチューナー北見の愛情です。 みんなが愛し焦がれた相沢洸一を失った過去から、他の大人達はケイを守ろう守ろうとする中、北見は「踏み込んでこい」と言うんですね。 先日とある先輩経営者と話してい... 佐藤正憲
ベイLOVEログ どうなるCS 2020年3月13日 こんにちは、山口です。 まだまだ、コロナウイルスの終息する気配もなく、様子を見て延期していたイベントもここにきて中止になったりしてきてますね。 先日プロ野球は開幕戦を延期することを決定しました。 この先、どのような日程で行われ、観客はいつから観戦することが出来るのか分かりません。 その他にも、今年はCSを開催しない案も... 山口佳祐
吉野亭師匠のひとくさり sweet days 2020年3月12日 こんにちは。工事の吉野です。今回はカレーネタと思って画像も選んだんですが、よくよく考えると、あれから9年です。 美食家 震災当日、当時の職場内で仕事をしていたら、大きなシャッターがやたら揺れています。『きょは風が強いね〜』と同僚に話しかけたら『吉野さんコレ地震だよ!』と言われ落ち着いて体感してみたらやっぱ地震。かなり強... 吉野秀一
グラムロッカーK ライブハウス かけがえのない場所 2020年3月10日 皆様こんにちは 菅野です 毎年悩ませられる春の花粉の飛散量が折り返し地点を過ぎたとか しかし必需品の使い捨てマスクの手持ちストックは残り僅か 高額な転売なんかに頼らず何とか手に入れたいものです ガーゼマスクの出番かな? そういえばこの1~2週間数多くのイベント中止や延期が発表され飲食店や観光施設等が存続さえ危ぶまれる異... 菅野和則
あおねDiary あなたの決意は本気ですか?本気風ですか?? 2020年3月9日 こんばんは。 事務の静です。 今日は「3月9日」 朝からレミオロメンの歌を聞きたくなり、YouTubeで探して聴きました。 ついでに「1リットルの涙」の映像が出てきて、懐かしく見ました。 大好きなドラマだったな~。 何かをやると決めると、決まってそれを阻む出来事が起きます。 誰かに反対されたり 元の自分に戻るように... 佐藤静
意識高い系低血圧 社会病理経済観景気デービッド・アトキンソン 勝負は時の運だけどそもそも土俵に立ち続けることが大金星 2020年3月9日 代表の佐藤です。 ウィルス騒ぎで色々なイベントが中止になっていますね。 プロ野球のオープン戦も無観客試合だとか。 ファンの皆さんは悲しい思いをしているのではないでしょうか。 野球ファンで特定の球団が好きという人は多いですよね。 好きな理由はたくさんあるとは思いますが、「強いから好き」という人は少ない気がします。 監督が... 佐藤正憲